SERVICE

サービス

中核は実装ではなく、整理と翻訳。3つの層で「価値が伝わる状態」をつくります。

まりなさん
まりなさん 受け手 — 導入

サービスがいろいろあって迷いそうです…! まず何から見ればいいですか?

AI先生
AI先生 整理係 — 構造化

整理すると、TDWのサービスは3つの層です。①伝えるための土台づくり ②伝わるための整理 ③動き出すための支援。上から順に見ていきましょう。

01

伝えるための土台づくり

価値があっても、伝えるための材料がなければ伝わりません。まずは価値を見える形にする土台を整えます。

ホームページ制作

集客・採用・信頼づくり——目的の整理から設計し、公開後の運用まで見届けます。「何のためのサイトか」を先に固めるのがTDW流です。

LP(ランディングページ)制作

ひとつの商品・サービスを深く伝える1ページ。読み手の疑問の順番に沿って、納得の流れを設計します。

プロフィール撮影

自然な表情、自然な光、その人らしさ。本人も気づいていない魅力を、一枚の写真で伝わる形にします。

店舗・商品撮影

作り込みすぎない現場感を大切に。お店や商品の「選ばれる理由」が見える写真を撮ります。

ライティング

現場で聞いた話し言葉を、読み手に伝わる文章へ。専門用語を、お客様の言葉に翻訳します。

名刺・パンフレット制作

手渡しの場面から逆算した紙もの。印刷手配まで含めて対応します。

02

伝わるための整理

伝えるだけでは足りません。誰に、何を、どう伝えるのか。理解される状態を設計します。すべての制作の前提になる、TDWの中核です。

ヒアリング・価値整理

現場に伺い、話を聞き、埋もれている価値と伝わっていない理由を見つけます。ここが全ての出発点です。

導線設計・コンテンツ設計

読み手が「知る→納得する→行動する」までの道筋を設計します。ページ構成も文章の順番も、ここから決まります。

SEO設計

検索する人の言葉から逆算した構造づくり。小手先のテクニックではなく、探している人に見つけてもらうための整理です。

SNS導線整理

SNS・サイト・実店舗の役割分担を整理し、無理なく続けられる発信の形をつくります。

03

AI活用相談

AIから、始めない。

出発点はいつも、人と仕事の現場。課題がないのに導入はしません。日々の実務でAIを使い倒している事務所だからこそ、「使わない」という提案も含めて等身大でお話しできます。

  • RULE 1課題から始める。AIから始めない。
  • RULE 2AIを使うこと自体を、成果にしない。
  • RULE 3シンプルに解決できるなら、AIを使わない。
  • RULE 4価値判断と責任は、人間が持つ。

相談できること

  • 業務の棚卸しと、AIの向き不向きの整理
  • ツール選定(作らない・使わない選択も含む)
  • 小さな自動化の設計
  • 社内のAI利用ルールづくり
まりなさん
まりなさん 受け手 — 代弁

「AIを入れたい」って相談しても、「使わない方がいい」って言われることがあるんですか?

けんさん
けんさん 案内人 — 本質化

あるんだよね、実際。既存のツールや運用の見直しで解決するなら、その方が安くて速いから。AIが本当に効く場面を見極めるのが、この相談の価値なんだよ。

04

動き出すための支援 準備中

価値が伝わり、理解されたあと、実際の行動が生まれる状態をつくる支援です。現在、育成中の領域として準備を進めています。

  • 業務整理・改善支援
  • AI活用支援
  • ツール開発
  • 継続伴走支援
05

料金の考え方

POLICY 01

一律料金を先に当てはめない

目的と範囲を整理してから、必要な分だけお見積りします。「とりあえずパック料金」から始めることはしません。

POLICY 02

作らないものは、費用に入れない

整理の結果「これは要らない」と分かったものは、提案から外します。最も高価な方法ではなく、最も適切な方法を選びます。

POLICY 03

見積もりの前に、整理から

ヒアリングは無料です。相談したからといって、依頼しなければいけない空気にはしません。

具体的な料金の目安は、現在整理中です。準備ができ次第、このページに掲載します。

06

仕事の進め方

  1. STEP 01

    見つける

    現場に行き、話を聞く。資料や数字だけでは見えない価値と、伝わっていない理由を探します。

  2. STEP 02

    整理する

    誰に、何を、どの順で伝えるのか。表面的な要望の奥にある本当の目的から、伝わる構造を組み立てます。

  3. STEP 03

    翻訳する

    サイト、写真、文章。最も高価な方法ではなく、最も適切な方法で、理解される形にします。

  4. STEP 04

    届ける

    公開して終わりにしない。理解され、信頼され、次の行動が生まれるところまで見届けます。

まりなさん
まりなさん 受け手 — 理解確認

なるほど〜! どのサービスも「整理してから作る」の順番は同じなんですね。

けんさん
けんさん 案内人 — 次の一手

その通りだね。だから最初の相談で「まだ何も決まってない」のは、まったく問題ないんだよ。むしろ一緒に整理するのが仕事だから、気軽に声をかけてほしいな。

CONTACT

どのサービスか、決まっていなくても。

「何をすればいいか分からない」——その段階からの整理が、いちばん力になれる領域です。まずは話すことから始めましょう。

  • ヒアリング無料
  • 全国対応(オンライン可)
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